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ユニクロで¥500で買ったジーンズを“修理”(?)する
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1月××日 ユニクロの 新聞チラシに「ジーンズ500円」発見!!
・・・・在庫処分はユニクロにもあるのね。
欲しかったのだ〜♪
ストレートのジーンズが。 それも、色が・・・・
「黒っぽいエンジ」の。
もちろん(!)
そんな色のジーンズ、ユニクロで“投売り”してませんよー。
・・・・っていうか置いてもいない。
売ってたのは 薄いグレーのやつ。

(図参照 : 染める前 撮影してないの)
つまり!
そいつを買ってきて 自分で 「(色を)修理する」ってわけ!!
=染めるわけね。
「おいおい、それって修理か〜ぁ!?」 ・・・・と言うアナタ!
次回予定の『修理もいろいろ♪〜』(仮題)を読んでちょ。
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さて、
染料は、最も手軽な水染め用のパウダー。
アメリカ製の「RIT」ってのが、割安なので(1箱\400)、
いつもそれを使っている。
〔ポイント〕
・説明書に従ってください(笑) そして…
すべては『自己責任』ですよ!
・染められる布かどうか、などチェックする
・色は乾かないと正確にはわからない
= 濡れていると暗く沈んだ色に見えるのよ。
・「染め過ぎ」は修正が困難=「染め足らない」のは
追加して染められる
⇒「慎重派」に有利かも(!?)

|・・・・なにしろ、
|染料をお湯で溶いて 洗濯機に入れて、ジーンズ入れて、
|スイッチ オン。 あとは・・・・
|TCXのサイトを隅から隅まで読んでましょう! (?)
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Oh〜〜〜yeah! ふむふむ。上出来じゃ。
ところで このジーンズ、
¥500で買ったものの・・・・
染料(×2)の費用は¥800 で、
ジーンズそのものよりも高い
合計¥1300也。 Oh〜〜〜〜no!?
・・・・これって高いのか?安いのか?
えっとぉ、私は〜〜
「1300円でこれは買えないだろう」と思うので〜〜
うれしいっ!
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今回紹介した、こういう、「改造」する作業って、
ゼロから作るんじゃなくて、
“出来上がって売っているもの”に手を加える、っていう・・・・
・・・・こういうのは、
重要な「修理」のひとつだ、と、わたしは考えているんです。

つづく
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