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新着記事

タイトル「やさしい革の約束」発表会〜SDGsに取り組む皮革産業の提案(4/11)
記事No3831   [関連記事]
投稿日: 2019/04/03(Wed) 14:53
投稿者地球・人間環境フォーラム
参照先http://www.gef.or.jp/news/event/190411yasashiikawa/
今、世界が推進するSDGs(持続可能な開発目標)に、皮革産業が
できることとは何でしょうか。皮革に携わる企業、NGO/NPO、
研究者が集う「やさしい革研究会」は、“4つのゼロ”、
【仕事のストレス ゼロ】【動物のストレス ゼロ】
【不公平・不公正な取引き ゼロ】【排水中のクロム ゼロ】
からなる「やさしい革の約束」を国内外の業界全体に広めようと
活動を始めました。本発表会では、“やさしい革のある暮らし”を
目指す目標と3つのプロジェクトについて紹介します。
皮革業界のSDGsへの取り組みやエシカル消費に関心をお持ちの方の
ご参加をお待ちしております。
開催概要
日時:2019年4月11日(木)14:00-16:30
場所:地球環境パートナーシッププラザ(〒150-0001東京都渋谷区
神宮前5-53-70国連大学ビル1F、http://www.geoc.jp/access/
参加費:無料(要事前申し込み、定員60名)
主催:地球・人間環境フォーラム、やさしい革研究会

詳しくはこちらをご覧ください。
https://www.gef.or.jp/news/event/190411yasashiikawa/  


タイトル【4/9】誰が世界に貧困・格差を作りだしているのか!?
記事No3830   [関連記事]
投稿日: 2019/03/27(Wed) 13:37
投稿者アジア太平洋資料センター(PARC)   <>
参照先http://www.parc-jp.org/freeschool/event/19G20.html
G20サミット・大阪に向けて〜
グローバルな市民社会からの提起

G20 サミット(金融・世界経済に関する首脳会合)が2019年6月28日、29 日に大阪で開催されます。
先進国と大きな新興国で構成され、リーマン・ショックを契機に閣僚会議から首脳会議に『格上げ』されたG20。あくまで議論の場という位置づけですが、参加していない途上国や新興国、そしてそれらの国々を含む人びとの声はなかなか届きません。暮らしに関わる重要な課題が、一部の国々のトップだけで議論される状況に、市民社会はどのように向き合えばいいのでしょうか。
またグローバルな課題を解決するためには、誰がどのようにルールや政策を決めるべきなのでしょうか。この連続講座では、国際市民社会や各国の運動の視点から、G20 の意味を改めて問い直し、世界と私たちのつながりを考えます。

<第1回>誰が世界に貧困・格差を作りだしているのか!?

途上国だけでなく、先進国においても貧困や格差は広がっています。経済のグローバリゼーションがもたらした結果と言われますが、実際には誰がどのように政策やルールを決めてきたのでしょうか? 途上国や各国の市民、貧困層の視点から、G20 という場を根本的に問い直すと同時に、日本の政策そして社会運動のあり方を考えます。

■日 時:2019年4月9日(火)19:00〜21:00

■会 場:PARC自由学校 2F 教室 

■参加費:500 円(C20 市民社会プラットフォーム参加団体・学生は無料)

■スピーカー
◆松本 哉(素人の乱5 号店 代表)
◆稲場雅紀(C20 市民社会プラットフォーム共同事務局 ディレクター)

こちらのページからお申し込みいただけます。
http://www.parc-jp.org/freeschool/event/19G20.html

************************************************************

NPO法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル
Tel:03-5209-3455 Fax:03-5209-3453  e-mail:office@parc-jp.org


タイトル4/13(土)「甘いバナナの苦い現実」上映会&トーク
記事No3829   [関連記事]
投稿日: 2019/03/15(Fri) 15:11
投稿者地球の木   <>
参照先http://e-tree.jp/news/0413_banana_film_talk/
日本で一番愛され、食べられているバナナ。
バナナはどのように作られているのでしょうか。
いいバナナとはどんなバナナでしょうか。
この映画を見て、身近なバナナの事、知ってみませんか?
4/13日(土) に「甘いバナナの苦い現実」の上映会・トークを開催します。

◎イベント概要◎
■日時:2019年4月13日(土)13:30?16:00
― 13:30?15:00 映画上映
― 15:00?16:00 アフタートーク
■トーク講師:石井正子氏
立教大学教授。紛争研究と国際協力の研究者。フィリピン南部が主なフィールド。
■場所:横浜市青少年育成センター第1研修室(関内ホール地下2F)
■地図:http://yokohama-youth.jp/ikusei/access/
■参加費:500円
■定員:72名(定員になり次第締め切ります)
■お申込み:https://www.sslforms.net/ssl/e-tree_snkfrm/mailform.html
■主催:NPO法人地球の木
■協賛:NPO法人APLA、株式会社オルター・トレード・ジャパン

◎映画紹介◎
日本で最も愛され、食べられている果物、バナナ。しかし、その生産現場を私たちが目にすることはほとんどありません。日本のバナナの主要な輸入先であるフィリピンのミンダナオ島では、近年、「高地栽培バナナ」の生産が盛んです。日中と夜の寒暖差が大きい高地で時間をかけてつくられるバナナが、日本市場向けに開発されました。
この高地栽培バナナは、一般的なバナナよりも糖度が高く「甘くておいしい」と人気の商品で、島の豊かな自然の恵みとも謳われてもいます。ところが、生産現場を訪れると、農薬の空中散布にさらされて暮らす生産者や近隣住民の姿がありました。人びとは皮膚や目の異常を訴え、飲み水の汚染にも苦しんでいます。企業と契約を結んだ人びとからは、不透明で不公正な契約に対する怒りの声も聞こえてきました。
一方、ミンダナオ島には、公正な取引と農民の自立、農薬を使わない栽培を目指すバナナ生産者や、それを支えるパートナーの取り組みも徐々に広がっています。
故・鶴見良行が『バナナと日本人』で私たちとバナナ生産地の関係を問いかけてから約4 0 年。多国籍企業による世界の農業・フードチェーンの支配に対して、私たちは何ができるのでしょうか。バナナを通して世界と日本を見つめなおします。
監修: 石井正子(立教大学異文化コミュニケーション学部教授)、田坂興亜(アジア学院理事・元国際基督教大学教授)
監督: 村上良太
ナレーション: 志摩 淳
監修協力: 大江正章
企画協力: 株式会社オルター・トレード・ジャパン(ATJ)
特別協力: 印鑰智哉
協力:
一般社団法人 農民連食品分析センター/エシカルバナナ・キャンペーン/株式会社 アクロスエンタテインメント/特定非営利活動法人APLA /特定非営利活動法人 ビラーンの医療と自立を支える会/Studio Cross Edge
制作: 特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)


タイトル3/14 国際セミナー「森林減少ゼロとSDGs−グローバル新基準を学ぶ」
記事No3828   [関連記事]
投稿日: 2019/02/23(Sat) 12:47
投稿者地球・人間環境フォーラム   <>
参照先http://https://www.gef.or.jp/news/info/190314zerodeforestationseminar/
本セミナーでは、熱帯林問題に取り組む米国の環境NGOを招き、森林減少ゼロを具体化する実践ツール「高炭素貯留アプローチ(HCSA)」をご紹介します。また、企業と生物多様性イニシアティブ(JBIB)の事務局長でもある足立直樹さんに、日本企業が森林減少ゼロに取り組む意義と課題についてお話いただき、CDPジャパンの山口健一郎様よりコメントをいただきます。

日時:2019年3月14日(木)13:30〜16:00(開場13:00)
場所:東京ウィメンズプラザ・第一会議室 (東京都渋谷区神宮前5-53-67)
 http://www.pbls.or.jp/event/map_tokyo-womens-plaza.html
資料代:1,000円(要事前申込)

【お申込み】
以下のフォームよりお申込みください(推奨)。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/ad90d6cf609536
またはe-mail(event@gef.or.jp)かFax(03-5825-9737)にて、セミナー名、お名前、ご所属、連絡先(メール、お電話番号)を明記の上、お申込みください。
【お問合せ】
地球・人間環境フォーラム(担当:飯沼)
E-mail:iinuma@gef.or.jp   URL:https://www.gef.or.jp/
TEL:03-5825-9735/ FAX:03-5825-9737


タイトル公益信託地球環境日本基金 2019年度の募集開始(締切:3/29)
記事No3827   [関連記事]
投稿日: 2019/02/23(Sat) 12:42
投稿者地球・人間環境フォーラム   <>
参照先http://https://www.gef.or.jp/news/info/2019kouekisintaku/
公益信託地球環境日本基金の2019年度(平成31年度)の募集を開始します。
本基金は、地球環境保全を目的に、開発途上地域において実施されるさまざまな活動を支援するために設立された公益信託です。1991年に設立されて以来26 年間にわたって、約300 件(延べ)にわたる幅広い活動に資金助成を行っています。当フォーラムは、運営協力機関として、基金の運営を支援しています。
詳細は下記をご覧ください。
https://www.gef.or.jp/news/info/2019kouekisintaku/
多くのご応募をお待ちしております。

問い合わせ先
<運営協力機関>
一般財団法人 地球・人間環境フォーラム
〒111-0051 東京都蔵前3-17-3 蔵前インテリジェントビル8階
TEL:03-5825-9735
(担当:飯沼)


タイトル英語・タガログ語×NGO【ICANスマイルチケット】
記事No3826   [関連記事]
投稿日: 2019/02/16(Sat) 19:49
投稿者認定NPO法人アイキャン   <>
参照先http://www.ican.or.jp/smileticket.html
私たちアイキャンが運営する、チャリティ英会話&タガログ語教室【スマイルチケット】では、経費を除くレッスン代の全額がアイキャンの事業地の子どもたちの教育等の活動及び運営費になります。
例えば...1回のレッスン料が、<子どもたちの栄養改善のための給食28食分>や、<子ども11人分の1か月の学用品>になります。
あなたが、スマイルチケットで英語やタガログ語を学ぶことで、フィリピンやイエメン、ジブチの子どもたちを応援できます!

英語、タガログ語は初めて、という方もご安心ください。
アットホームで心地よい環境で楽しく語学を学べる&社会貢献ができる事がスマイルチケットの魅力です!
あなたの一歩が世界の子供たちの生活を変える一歩になります。
スタッフ一同、心よりお待ちしております!

無料体験レッスン&説明会を随時開催しております。ぜひお気軽にお問合せ下さい。
http://www.ican.or.jp/smileticket.htmlより必要事項をご記入の上ご連絡ください。

【授業料】
入会金・・・無料
月謝制・・・1万円/月(週1回の場合)
・ご紹介での入会の場合、授業料1,000円割引の特典あり
・ご友人・ご家族とご一緒にご入会された場合にも、授業料1,000円割引が適用されます

【開催場所】
アイキャン日本事務局(名古屋市中区大須3-5-4 矢場町パークビル9階)
最寄駅は、地下鉄名城線 矢場町駅4番出口から徒歩7分、若宮大通沿い

【申込方法】
http://www.ican.or.jp/smileticket.htmlより必要事項をご記入の上ご連絡ください。
お電話での受け付けも可能です。
052-253-7299(火曜〜土曜 12:00〜19:00)


タイトル第20回総会記念講演会 「変わる朝鮮半島! 日本の平和運動を問う」
記事No3825   [関連記事]
投稿日: 2019/01/29(Tue) 14:23
投稿者ピースデポ   <>
ピースデポは2月17日(日)に第20回総会記念講演会を開催いたします。太田昌克氏(共同通信社編集委員、長崎大学客員教授)が講演します。ぜひご参加ください。
詳細は以下の通りです。

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◆第20回総会記念講演会
「変わる朝鮮半島! 日本の平和運動を問う」

朝鮮半島の非核化と平和構築に向けて歴史的変化が起きている。この千載一遇の機会を活かすためには、日米韓の市民社会が果たす役割が重要である。こうした問題意識の下で、気鋭のジャーナリストの講演を軸に、今日の情勢における日本の平和運動のあり方について考える。

◆プログラム
記念講演(14:00 〜 15:30)
 太田昌克氏 (共同通信社編集委員、長崎大学客員教授)

質疑応答(15:30 〜 16:00)

◆日時:2月17日(日)14:00 〜 16:00

◆場所:川崎市平和館 屋内広場
http://www.city.kawasaki.jp/shisetsu/category/21-21-2-0-0-0-0-0-0-0.html
〒211-0021 川崎市中原区木月住吉町33-1
電話:044-433-0171
※東急東横線、目黒線「武蔵小杉駅」または「元住吉駅」から徒歩約10分
※JR南武線「武蔵小杉駅」から徒歩約10分

◆参加方法:当日会場にて受付(事前申し込み不要)
参加費:500円

◆主催:ピースデポ

お問い合わせ ピースデポ事務所
メール:office@peacedepot.org
電話:045-563-5101


タイトルブックレット「私の人権のはなし」完成記念イベント(3/31) −見た目で判断するってどういうこと?ー
記事No3824   [関連記事]
投稿日: 2019/01/15(Tue) 18:45
投稿者日本YWCA 公益財団法人   <>
参照先http://www.ywca.or.jp/news/2019/0111news.html
「私の人権のはなし」とは、「ルッキズム(外見によって人を評価・判断・差別する現象)」をキーワードに、人権について考えるイベントシリーズ。10月に東京と神戸で開催しました。イベントの企画・実施は、30歳以下の若い女性が中心の実行委員会が担っています。
この度、10月のイベント報告と、ルッキズムに関するアンケートの集計結果をまとめたブックレットが完成したことを記念して、3月31日(日)にイベントを開催することになりました。ブックレットを作成するに至ったこれまでの活動報告、ブックレットの内容紹介、ワークショップと、盛りだくさんの内容です。当日、スペシャルゲストもあるかも?ふるって、ご参加ください。
「ブックレット『私の人権のはなし』完成記念イベント」のチラシはこちら⇒ http://www.ywca.or.jp/pdf/2019/0115.pdf


<ブックレット「私の人権のはなし」完成記念イベント−見た目で判断するってどういうこと?−>

【日時】2019年3月31日(日)13:30〜16:30 (開場 13:00)

【会場】ちよだプラットフォームスクウェア会議室505(〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3‐21)
竹橋駅より徒歩2分、神保町駅より徒歩7分

【参加費】500円(ブックレット「私の人権のはなし」・韓国のお菓子付き)

【申込方法】以下のURLまたはメールよりお申込みください。(定員30名)
ウェブ申込はこちらから⇒ https://goo.gl/forms/JRNdnwSCIF8W0EYB3
メール申込の場合、@お名前、Aご連絡先、をご記載ください。

【申込み・問合せ】
日本YWCA(担当:山口・小笠原)
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台1-8-11 東京YWCA会館302号室
EMAIL: office-japan@ywca.or.jp TEL: 03-3292-6121  FAX: 03-3292-6122

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【ブックレット「私の人権のはなし」とは…】
近年、「インクルーシブな社会」という言葉を耳にする機会が増えてきているように思います。多様な誰もが排除 されず、お互いに尊重し支え合い、共に生きていくことのできる社会。そんな社会が実現したら、とても素敵です。 しかし、現実の世界では、生きづらさを抱えた「私たち」がいます。でも、その生きづらさは、個人の問題なのでしょうか。特定の誰かが差別され、排除されている現実があるのではないでしょうか。そして、誰もが受け入れられる社会であるべきなのではないでしょうか。
年齢や国籍、性、障害の有無…など、異なって存在している「私たち」。インクルーシブな社会の実現のためには、 これまでに形作られてきた価値観の変容が求められているのかもしれません。
そこで、実行委員会では、私たちにとって身近な問題から人権や「インクルーシブな社会」の実現について一緒に 考えたいと願い、見た目・容貌を取り巻く人権問題「ルッキズム」に焦点を当てることにしました。何を美しい/美しくないと感じ、どのように外見を評価・判断・差別し、その評価・判断・差別は何を生み出すのか。外見を巡る「美しさ」という価値に関わる社会構造について、みなさんと考えを深めていきたいと思います。

【ブックレット「私の人権のはなし」 目次/ Table of Content】
1. 背景・趣旨説明
2. イベント報告
 2-1.「私の人権のはなし」 神戸開催
なぜ私たちは、見た目で判断してしまうのか?〜釜ヶ崎における貧困問題のケースから〜
  2-2.「私の人権のはなし」 東京開催
「美しさ」は、誰が決める?〜ルッキズムに関する日韓比較〜
3. ルッキズム体験エピソード/「私たちにとって『美しさ』とは何か?」
4. ルッキズムに関するアンケート 結果・考察


タイトル持続可能な森林経営のためのフォレスト パートナーシップ セミナー
記事No3823   [関連記事]
投稿日: 2019/01/11(Fri) 12:23
投稿者GEF中畝
参照先http://www.gef.or.jp/news/info/fpp2019/
環境省では2009年から毎年、国内の企業を対象に、持続可能な森林経営や生物多様性の保全に資する森林再生に関する理解を深めていただくことを目的として、東南アジアにおける持続可能な森林経営や森林保全活動の現場を視察する海外森林保全研修を実施してきました。本年度は、6社7名の参加者がマレーシア・ボルネオ島サバ州のアブラヤシ農園開発が進む地域で、FSC認証林制度を活用した森林保全活動の現場を訪問しました。
 本セミナーは、参加した企業の皆様よりボルネオ島での経験と学び、企業が海外での森林保全活動に関わる際の課題等についてご報告いただき、森林保全活動やパートナーシップを進めるためのヒントを得ていただくことを目的としています。また研修に同行した専門家からは、ボルネオ島の生物多様性保全と持続可能な森林経営について、ご講演いただきます。
 持続可能な森林経営に関心のある企業や海外進出先での新たな社会貢献方法を模索している方、企業との連携を目指すNGO/NPOの皆様、ぜひご参加ください。

セミナーの概要
日 時:2019年2月1日(金)18:30〜20:30(開場18:00)
会 場:日比谷図書文化館 小ホール スタジオプラス
(東京都千代田区日比谷公園1-4)
https://www.library.chiyoda.tokyo.jp/hibiya/#access
東京メトロ丸の内線・日比谷線・千代田線霞ヶ関駅より徒歩3分、都営地下鉄三田線内幸町駅より徒歩3分
主 催:環境省
内容:
講演「ボルネオ島の生物多様性と持続可能な森林経営」
講演者:安間繁樹氏/動物生態学者、元JICA野生生物調査専門家
発表「ボルネオ森林保全研修での学びと企業の森林保全活動の課題」
発表者:研修参加企業・団体/6社6名
質疑応答

参加費:無料

申込み方法
下記URL上の申込みフォーム、E-mail、又はFaxで、地球・人間環境フォーラムまでお申込みください。
申込みフォームURL:https://ssl.form-mailer.jp/fms/0e692c08545599
E-mail:event@gef.or.jp
FAX:03-5825-9737
メール、Faxにてお申込みの際は、表題に「環境省森林セミナー申込み」と明記し、[1] ご氏名(ふりがな)、[2] ご所属、[3] 電話番号、[4] E-mailアドレスをご記入下さい。
参加希望者が多数の場合は、先着順(定員60名)とさせていただきます。

問い合わせ先(事務局)
地球・人間環境フォーラム(担当:飯沼・坂本)
E-mail:iinuma@gef.or.jp   URL:http://www.gef.or.jp/
TEL:03-5825-9735/ FAX:03-5825-9737


タイトル【誰でもできる国際協力】使用済み切手・書き損じハガキがアフリカの緑に!
記事No3822   [関連記事]
投稿日: 2019/01/10(Thu) 20:32
投稿者タンザニア・ポレポレクラブ   <>
参照先http://polepoleclub.jp/
タンザニア・ポレポレクラブは、使用済み切手・書き損じハガキ・不要書籍・不要CDを集めています。

封筒に貼られた古切手など、捨ててしまえばただのゴミですが集めてお送りいただくと、世界遺産(キリマンジャロ山)での植林に役立てられます![切手100g/ハガキ(52円)2枚=苗木1本]

切手を使った郵便物が減っているのか、現在使用済み切手が大変不足しております。
ご家庭に眠っている古切手や、書き損じた年賀はがき等ございましたら、ぜひ当会にお送りください。

森林減少が進むタンザニアに1本でも多くの木を植えるため、皆さまのご協力をよろしくお願い致します!

【送り先】
  タンザニア・ポレポレクラブ
  〒107-0062 東京都港区南青山6-1-32-103
  TEL/FAX: 03-3439-4847

(※) 大変恐縮ですが、送料はご負担いただけますよう、お願いいたします。