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新着記事

タイトル★2017年 GW・初夏/夏休み 海外ボランティア募集!!★
記事No3698   [関連記事]
投稿日: 2017/04/14(Fri) 14:00
投稿者一般社団法人ボランティアプラットフォーム   <>
参照先http://volunteer-platform.org/
<2017年 GW・初夏/夏休み>
□   カンボジア/フィリピン/インド/タイ/カナダ
■    インドネシア/オーストラリア/セブ/ベトナム
□     海外ボランティア・スタディツアー募集中★
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

1人でも、初めてでも大丈夫!
早割 79,800円〜(チケット込)
日本語対応なので語学に自信がなくても安心♪
満足度96%の海外ボランティア・スタディツアーで、
一生ものの1週間を体験しよう!O(≧∇≦)O

★プログラム説明会開催決定★

5/18(木)、6/7(木)18:40〜

来ていただいた方には、パンフレット差し上げています!
質問タイムや個別に相談もできます☆
2017年夏に海外ボランティアを検討している方は、ぜひご参加ください♪

詳しくはホームページにて☆
http://volunteer-platform.org/setumeikai/


タイトル6/4(日)Present Tree in 宮古 植樹イベント参加者募集
記事No3697   [関連記事]
投稿日: 2017/04/13(Thu) 14:25
投稿者田中浩   <>
参照先http://www.presenttree.jp/tour/miyako2017/pt_miyako2017.pdf
「Present Tree in 宮古」では、岩手県宮古市区界(くざかい)の植栽地で第5回目の植樹イベントを行います!
当地での開催は、今回が最終回となります。
植栽地は、盛岡から車で1時間程の内陸部、宮古湾にそそぐサケの遡上で有名な閉伊(へい)川の水源近くにあり、やがて滋養豊かな水を育む水源涵養林になります。
この森を育てることは、被災した漁業のまちの復興につながります。
新緑が美しい季節、地元市民参加者と一緒に植樹やガイド付き自然観察会を楽しみ、標高約1,000mにある植栽地から自然の大パノラマを満喫しましょう!

詳しくはこちら:
http://www.presenttree.jp/tour/miyako2017/pt_miyako2017.pdf


日時:2017年6月4日(日)※小雨決行
当日の集合場所&時間:JR盛岡駅西口バスターミナル 10:20〜受付開始
※貸切バスは10:40に出発します。

詳しくはこちら:
http://www.presenttree.jp/tour/miyako2017/img/pt_miyako2017_access.jpg

参加費:お一人様 大人\3,000(中学生以上) 子供\2,000
※料金に含まれるもの:貸切バス代、植樹体験費、昼食代、ボランティア保険料、自然観察ガイド代

スケジュール詳細
10:20/10:40盛岡駅集合〜貸切バスで移動
11:30 〜区界高原ウォーキングセンターで昼食
12:15 〜貸切バスで植栽地に移動
12:40〜開会式〜オリエンテーション〜植樹
15:00 〜貸切バスで移動〜自然観察
16:30 〜区界高原ウォーキングセンター着〜閉会式
16:45頃現地出発〜貸切バスで移動
17:30頃盛岡駅着、解散

服装・持ち物
長袖・長ズボン・帽子(安全のため、徹底して下さい)、歩きやすく汚れてもよい靴
軍手(すべり止め付き)、タオル、日焼け止め(随意)、飲み物、雨具
※植栽会場は標高約1,000mに位置するため、かなり涼しいときがあります。
 上着持参をお勧めします。

申込先:下記申し込みフォームからお願いいたします。
http://www.presenttree.jp/tour/miyako2017/form/form.html

2017年5月30日(火)午前中


タイトル【5/28〜】重要文献に学ぶ-シリーズ《見田宗介/真木悠介の世界》(全5回)
記事No3696   [関連記事]
投稿日: 2017/04/12(Wed) 15:33
投稿者特定非営利活動法人APEX   <>
参照先http://www.apex-ngo.org/kokunai/kenkyukai.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 文献に学ぶ APEX主催 2017年度「開発とNGO」研究会
 シリーズ《見田宗介/真木悠介の世界》(全5回)参加者募集
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 見田宗介(筆名:真木悠介)さんは、私たちが、ほんとうに豊かに、充た
されて生きていくためにはどうすればいいか、という、単純で切実な問い
を、まっすぐに、どこまでも問い続け、広大な思索の領域を切り開いてきま
した。それは、ことの根柢をめざすがゆえに、どのような学問領域からも
はみ出し、私たちがふだん自明と考えていることを解体し続けていきます。

 2017年度の「開発とNGO」研究会では、初期の、人間解放の全体理論をめ
ざした硬質の仕事から、時間や自我の問題に挑んだ中核的著作群、現代社会
の限界と可能性のダイナミズムを論じた近年の著作までをとりあげ、光彩を
放ち続ける、その思想の全貌にせまります。

【日程】
第1回 人間解放の理論のために
日時:2017年5月28日(日) 14:30-17:30
テキスト: 真木悠介『人間解放の理論のために』筑摩書房、1971年
     (第二部「人間的欲求の理論」を中心に)
副読本: 真木悠介著『現代社会の存立構造』筑摩書房、1977年
   
第2回 気流の鳴る音
日時:2017年7月9日(日) 14:30-17:30
テキスト:真木悠介『気流の鳴る音−交響するコミューン』筑摩書房、1977年
(『定本真木悠介著作集第1巻 気流の鳴る音』岩波書店、2012年)

第3回 時間の比較社会学
日時:2017年8月6日(日) 14:30-17:30
テキスト:真木悠介『時間の比較社会学』岩波書店、1981年
(『定本真木悠介著作集第2巻 時間の比較社会学』岩波書店、2012年)
    
第4回 自我の起源
日時: 2017年9月3日(日)14:30-17:30
テキスト:真木悠介『自我の起源−愛とエゴイズムの動物社会学』岩波書店、1993年
(『定本真木悠介著作集第3巻 自我の起源』岩波書店、2012年)
副読本:見田宗介『宮沢賢治−存在の祭りの中へ』岩波書店、1984年
(『定本見田宗介作集第9巻 宮沢賢治−存在の祭りの中へ』岩波書店、2012年)

第5回 現代社会の理論
日時: 2017年10月1日(日) 14:30-17:30
テキスト:見田宗介『現代社会の理論−情報化・消費化社会の現在と未来』岩波新書、1996年
(『定本見田宗介著作集第1巻 現代社会の理論』岩波書店、2011年)

【会 場】JICA東京国際センター:幡ヶ谷駅徒歩8分(第1,3,4回)、
     JIC地球ひろば:市ヶ谷駅徒歩12分(第2,5回)

【対象者】どなたでもご参加いただけます。

【参加費】APEX 会員:2,500 円 、一般:5,000 円(全5回分、資料代込)

※ 全5回のご参加を前提としておりますが、1回1,200円(資料代込)のお試
  し参加も可能です。
※ 定員15名、ただし、5名に充たない場合には中止することがあります
※ 参加費は、第1回の会場にてお支払ください。
※ 参加者の方には、原則としてAPEXへのご入会をお願いします。

【お申込み方法】
 APEX 宛に、E-mail、FAX、お電話などで直接お申込みいただくか、
 下記のURLからお申込みフォームを送信ください。
http://www.apex-ngo.org/kokunai/kenkyukai.html

【主催・お問い合わせ】
認定NPO法人 APEX(担当:塩原、三木)
〒110-0003 東京都台東区根岸1-5-12 井上ビル2F
TEL:03-3875-9286  FAX:03-3875-9306
E-mail:tokyo-office@apex-ngo.org


タイトル【4月28日(金)∼5月7日(日)】肉フェスTOKYO2017
記事No3695   [関連記事]
投稿日: 2017/04/07(Fri) 20:20
投稿者NPO iPledge・ごみゼロナビゲーション
参照先http://www.gomizero.org/vo_recruit/nikufes/index.html
活動概要
ごみゼロナビゲーションでは、野外イベントをクリーンでピースフルな空間にすることを目指して、来場者が自分自身の手でごみ資源の分別ができるよう、ナビゲートするボランティアスタッフを募集します。
子どもから大人まで、幅広い年代の来場者とコミュニケーションをとる楽しさや、自分が呼びかけることで、その日その場所で初めて出会った来場者が笑顔で分別に協力してくれる、そんな驚きや発見があります。


募集中の活動日・時間
以下のいずれかのコースを選んでご参加ください。
1日コースには中学生以上からご参加いただけます。

◆4月28日(金)
 1日コース:11:30会場集合 18:30現地解散
 遅番コース:16:00会場集合 21:30現地解散

◆4月29日(土)
 1日コース:9:30会場集合 18:30現地解散
 遅番コース:16:00会場集合 21:30現地解散

◆4月30日(日)
 1日コース:9:30会場集合 18:30現地解散→定員を超えるお申込みがあったため締め切りました。
 遅番コース:16:00会場集合 21:30現地解散

◆5月1日(月)
 1日コース:11:30会場集合 18:30現地解散
 遅番コース:16:00会場集合 21:30現地解散

◆5月2日(火)
 1日コース:11:30会場集合 18:30現地解散
 遅番コース:16:00会場集合 21:30現地解散

◆5月3日(水・祝)
 1日コース:9:30会場集合 18:30現地解散
 遅番コース:16:00会場集合 21:30現地解散

◆5月4日(木・祝)
 1日コース:9:30会場集合 18:30現地解散
 遅番コース:16:00会場集合 21:30現地解散

◆5月5日(金・祝)
 1日コース:9:30会場集合 18:30現地解散
 遅番コース:16:00会場集合 21:30現地解散

◆5月6日(土)
 1日コース:9:30会場集合 18:30現地解散
 遅番コース:16:00会場集合 21:30現地解散

◆5月7日(日)
 1日コース:9:30会場集合 18:30現地解散
 遅番コース:16:00会場集合 21:30現地解

※遅番コースは解散時間が遅いため、大学生以上の方のみの募集となります。(中高生はご参加いただくことができません)


活動場所

お台場・肉フェス特設会場/江東区青海

りんかい線「東京テレポート」駅 徒歩5分
新交通ゆりかもめ「青海」駅 徒歩10分

活動内容
ごみ・資源の分別ナビゲート
エコステーションに立ち、ごみを捨てにきた来場者に対して分別のアナウンスをします。

【申し込み方法】
以下のURLのWebサイトの申し込みフォームから事前に申し込んで下さい。
http://www.gomizero.org/vo_recruit/nikufes/index.html


タイトル【5月3日(水・祝)∼7日(日)】餃子フェスOSAKA2017
記事No3694   [関連記事]
投稿日: 2017/04/07(Fri) 19:41
投稿者NPO iPledge・ごみゼロナビゲーション
参照先http://www.gomizero.org/vo_recruit/gyoza/index.html
活動概要
ごみゼロナビゲーションでは、野外イベントをクリーンでピースフルな空間にすることを目指して、来場者が自分自身の手でごみ資源の分別ができるよう、ナビゲートするボランティアスタッフを募集します。
子どもから大人まで、幅広い年代の来場者とコミュニケーションをとる楽しさや、自分が呼びかけることで、その日その場所で初めて出会った来場者が笑顔で分別に協力してくれる、そんな驚きや発見を感じながら、一緒に楽しく活動しましょう!


募集中の活動日・時間
以下のいずれかのコースを選んでご参加ください。
1日コースには中学生以上からご参加いただけます。

◆5月3日(水・祝)
1日コース:9:30会場集合 17:30現地解散
遅番コース:15:00会場集合 20:30現地解散

◆5月4日(木・祝)
1日コース:9:30会場集合 17:30現地解散
遅番コース:15:00会場集合 20:30現地解散

◆5月5日(金・祝)
1日コース:9:30会場集合 17:30現地解散
遅番コース:15:00会場集合 20:30現地解散

◆5月6日(土)
1日コース:9:30会場集合 17:30現地解散
遅番コース:15:00会場集合 20:30現地解散

◆5月7日(日)
1日コース:9:30会場集合 17:30現地解散
遅番コース:15:00会場集合 20:30現地解散


活動場所
大阪城公園 太陽の広場

活動内容
ごみ・資源の分別ナビゲート
エコステーションに立ち、ごみを捨てにきた来場者に対して分別のアナウンスをします。

ごみ箱の袋が一杯になったら袋を交換したり、一杯になった袋を集積所まで運んだりします。

【申し込み方法】
以下のURLのWebサイトの申し込みフォームから事前に申し込んで下さい。
http://www.gomizero.org/vo_recruit/gyoza/index.html


タイトル【4月22日(土)23日(日)】アースデイ東京2017 環境対策ボランティア募集!
記事No3693   [関連記事]
投稿日: 2017/04/02(Sun) 19:32
投稿者NPO iPledge・ごみゼロナビゲーション
参照先http://www.gomizero.org/vo_recruit/Earth_Day_Tokyo/index.html
◆活動概要
イベントで出るごみの多くは、飲食による使い捨ての容器、紙皿や紙コップ。
ごみゼロナビゲーションでは、今まで使い捨てになっていたお皿やコップを、イベントの中で洗って繰り返し使い、根本的にごみを減らすしくみを、主催者や出店者、来場者さんとも一緒に創っています。
毎年10万人以上が来場する「アースデイ東京」には、エコなブースやオーガニックなフード出店が盛りだくさん。このイベントで、地球にも、人にも、社会にもやさしく、ちょっとオシャレで素敵なアイデアを来場者に届ける、そんなリユース食器の運営ボランティアを募集します!
皆さんの力でマイ食器文化を社会に広めてみませんか?

◯ 4月22日(土)コース  集合 9:00  解散 21:00
◯ 4月23日(日)コース  集合 9:00  解散 21:00

◆活動場所
代々木公園イベント広場
JR「原宿」駅 / 東京メトロ千代田線「明治神宮前」駅」→徒歩6分
小田急線「代々木八幡駅」→徒歩13分

◆活動内容
Dish Reuse System の運営
イベントでは使い捨て食器の代わりに、洗って繰り返し使えるリユース食器でごはんが提供されます。
使用済みの食器は、来場者に協力してもらい食器の汚れを落として回収します。
回収した食器は、会場内できれいに洗浄・殺菌した後、再び出店者に貸し出します。

◆ボランティア交流会◆
当日一緒に活動するボランティアと、ボランティアスタッフをコーディネートするコアスタッフの交流会を行います。お気軽にご参加ください!

日程:4月18日(火)19:00開始 20:30終了予定

場所:NPO iPledge オフィス
住所:東京都渋谷区神宮前1-10-34 原宿コーポ別館308
(JR山手線 「原宿」駅 徒歩3分/ 東京メトロ千代田線 「明治神宮前」駅 徒歩3分)

◆お申込み方法
以下のwebサイトから、申し込みフォームに入力して、事前にお申込みください。
http://www.gomizero.org/vo_recruit/Earth_Day_Tokyo/index.html

ボランティア募集の申し込み期限は4月9日(日)18時です。
参加可否は申し込み後、登録したメールアドレス宛に申し込み者全員にお送りします。


タイトル適正技術フォーラム準備イベント『小規模分散型テクノロジーの可能性』
記事No3692   [関連記事]
投稿日: 2017/03/30(Thu) 15:02
投稿者特定非営利活動法人APEX   <>
参照先http://www.apex-ngo.org/2017forum.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━
適正技術フォーラム準備イベント セミナー・パネルディスカッショ

『小規模分散型テクノロジーの可能性』のご案内
 2017年5月21日(日)13:30〜18:00 
関連URL:http://www.apex-ngo.org/2017forum.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━

本セミナー・パネルディスカッションでは、再生可能エネルギーや「
水と衛生」分野におけるさまざまな実践を踏まえつつ、〈適正技術〉を
今日的な新しい意義を持つものとしてとらえ直し、それが今後の持続可
能な社会の形成に果たす役割について考えます。どうぞふるってご参加
ください。

---------------------------------------------------------------
------
【趣旨】
今日の世界は、貧困と格差、環境と資源、頻発するテロと紛争など、
多くの困難な問題に直面しており、それらの問題を解決・緩和していく
方策が強く求められています。

問題の解決を技術の面から考えると、これまでの、効率・規模・速度
の拡大・増大と経済成長を至上の価値とする近代科学技術のあり方の単
純な延長上には、持続可能な未来を描くことはむずかしいのではないで
しょうか。

適正技術は、これまでさまざまな含意を込めて語られ、実践されてき
ましたが、概して、それぞれの地域(とりわけ「途上国」)の社会的・経
済的あるいは文化的条件に即し、住民が参加しやすく、そこにおけるニ
ーズを効果的に充たす技術を指しています。ところが、適正技術には、
その概念が生まれた当初から、近代科学技術がもたらす環境・資源や労
働疎外などのさまざまな問題を念頭に、それらの問題を乗り越える代替
的技術という意味もこめられていました。

これまで、途上国向けの技術というと、安価で簡素だけれども劣位な
技術、遅れた技術、伝統技術への回帰等ととらえられ、限られた場面に
使われるマイナーなものと認識されがちでした。しかし、適正技術を、
上の二つの含意を統合したものとしてとらえると、それは、世界の大多
数を占める人々のための技術であり、かつ豊かで持続可能な世界を実現
する技術であって、今後の望ましい世界の扉を開く鍵になるものです。
決して、「安価だが劣位な技術」等ではなく、必要に応じて、高度な近
代科学技術的要素も生かされていくべきものです。また、今後の先進国
がめざすべき技術の転換とも動的に呼応していく技術体系であることは
いうまでもありません。問題解決〜代替提起型の活動には、多くの場合
適正技術が必要となり、SDGsの達成にも欠かせません。

そのようなことから、適正技術の研究・開発・実践に取り組み、ある
いは関心を持つ方々がセクター横断的に集い、意見・情報を交換して、
適正技術の開発・普及を協力して進めていくためのプラットフォームと
して、適正技術フォーラム(または適正技術学会)の発足を準備していき
たいと思います。それは、これからの世界の望ましい技術のあり方や、
国際協力のあり方を論じていく場にもなるはずです。そのようなフォー
ラムの設立に向けて、準備イベントを下記のとおり開催したいと思いま
す。

※この準備イベントを開催した後、2017年秋頃に、フォーラム(または
学会)の要綱を定め、発起人、賛同者(または会員)等を募って、正式に
発足することを見込んでいます。

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------

 ▼日時
 2017年5月21日(日) 13:30-18:00 (13:00受付開始)

 ▼会場
 JICA地球ひろば 国際会議場
東京都新宿区市谷本村町10-5
TEL:03-3269-2911
 (アクセス)https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.htm
l
 ・JR中央線・総武線 市ヶ谷駅より 徒歩10分
 ・都営地下鉄新宿線 市ヶ谷駅 A1番出口 徒歩10分
 ・東京メトロ有楽町線・南北線 市ヶ谷駅 4番/6番出口 徒歩10分

▼定員
100名

 ▼プログラム

 13:30     開会
        [総合司会]黒田かをり(一般財団法人CSOネットワ
ーク事務局長・理事)

 13:35-14:30  趣旨説明及び講演
        「適正技術とこれからの技術体系―アジアでの実践を
ふまえて」
        ●田中直(特定非営利活動法人APEX代表理事)

 14:30-15:15 「適正技術による途上国用各種機器の開発と普及」
        ●牛山泉(足利工業大学理事長・名誉教授)

 15:15-16:00 「途上国における小規模分散型サニテーションと適正
技術」
        ●北脇秀敏(東洋大学副学長)

 16:00-16:10  休憩

 16:10-16:55 「自然エネルギーに基づく節エネ社会構築の展望と適
正技術の役割」
        ●堀尾正靱(東京農工大学名誉教授)

 17:00-18:00  パネル・ディスカッション
        『適正技術と持続可能な社会への展望』 
        ●座長   :水野広祐(京都大学教授)
        ●パネラー:牛山泉、北脇秀敏、田中直、堀尾正靱

 18:00 閉会〜今後のスケジュール等のアナウンス
 終了後、懇親会

 ▼参加費
 一般:1,500円 学生1,000円(資料代含む。懇親会費別)
 懇親会3,000円(場所=JICA地球ひろば内レストラン)

 ▼主催
 適正技術フォーラム準備委員会
  伊藤道雄 (特活)アジア・コミュニティ・センター21代表理事
  牛山泉   足利工業大学理事長・名誉教授
 北脇秀敏   東洋大学教授・副学長
  黒田かをり 一般財団法人CSOネットワーク 事務局長・理事
  田中直   (特活)APEX代表理事
  根本泰行 アディスアベバ科学技術大学教授・理工学部長
  原田秀樹  東北大学教授
  堀尾正靱  東京農工大学名誉教授
  水野広祐  京都大学教授
  (五十音順)

 ▼共催
 特定非営利活動法人APEX
 
 ▼後援
 (特活)国際協力NGOセンター
 (特活)開発教育協会

▼呼びかけ賛同人
  大橋正明  聖心女子大学教授・(特活)国際協力NGOセンター理事
 谷山博史  (特活)国際協力NGOセンター理事長・(特活)日本国際
ボランティアセンター代表理事
  中岡哲郎  大阪市立大学名誉教授
  西岡秀三 (財)地球環境戦略研究機関研究顧問
  西川潤   早稲田大学名誉教授
  古沢広祐  國學院大学教授・(特活)「環境・持続社会」研究セ
ンター代表理事
  見田宗介  東京大学名誉教授
  吉岡 斉  九州大学教授
  (五十音順)

▼賛同団体(2017年3月30日現在)
  (特活)アジア・コミュニティ・センター21
(財)CSOネットワーク
(特活)日本国際ボランティアセンター
(特活)ブリッジエーシアジャパン
(五十音順)

▼お申し込み方法
  メール・電話・FAXにて、お名前とご連絡先(メールアドレスまた
は電話番号)、懇親会参加の有無をお知らせください。
  ウェブサイトからもお申込が可能です。
  http://www.apex-ngo.org/2017forum.html

▼お申し込み/お問い合せ先
  特定非営利活動法人APEX(塩原、彦坂) 
  TEL:03-3875-9286  FAX:03-3875-9306
  〒110-0003 東京都台東区根岸1-5-12井上ビル
  E-mail:tokyo-office@apex-ngo.org
  URL:http://www.apex-ngo.org/


タイトル【4/22(土)23(日)】『アースデイ東京』環境対策ボランティア募集!
記事No3691   [関連記事]
投稿日: 2017/03/25(Sat) 20:26
投稿者NPO iPledge・ごみゼロナビゲーション
参照先http://www.gomizero.org/vo_recruit/Earth_Day_Tokyo/
◆活動概要
イベントで出るごみの多くは、飲食による使い捨ての容器、紙皿や紙コップ。
ごみゼロナビゲーションでは、今まで使い捨てになっていたお皿やコップを、イベントの中で洗って繰り返し使い、根本的にごみを減らすしくみを、
主催者や出店者、来場者さんとも一緒に創っています。
毎年10万人以上が来場する「アースデイ東京」には、エコなブースやオーガニックなフード出店が盛りだくさん。このイベントで、地球にも、人にも、社会にもやさしく、ちょっとオシャレで素敵なアイデアを来場者に届ける、そんなリユース食器の運営ボランティアを募集します!

◯ 4月22日(土)コース  集合 9:00  解散 21:00
◯ 4月23日(日)コース  集合 9:00  解散 21:00

◆活動場所
代々木公園イベント広場
JR「原宿」駅 / 東京メトロ千代田線「明治神宮前」駅」→徒歩6分
小田急線「代々木八幡駅」→徒歩13分

◆活動内容
Dish Reuse System の運営
イベントでは使い捨て食器の代わりに、洗って繰り返し使えるリユース食器でごはんが提供されます。
使用済みの食器は、来場者に協力してもらい食器の汚れを落として回収します。

◆ボランティア交流会◆
当日一緒に活動するボランティアと、ボランティアスタッフをコーディネートするコアスタッフの交流会を行います。お気軽にご参加ください!

日程:4月18日(火)19:00開始 20:30終了予定

場所:NPO iPledge オフィス
住所:東京都渋谷区神宮前1-10-34 原宿コーポ別館308
(JR山手線 「原宿」駅 徒歩3分/ 東京メトロ千代田線 「明治神宮前」駅 徒歩3分)

◆お申込み方法
以下のwebサイトから、事前にお申込みください。
http://www.gomizero.org/vo_recruit/Earth_Day_Tokyo/


タイトルスタッフ募集(広報・ファンドレイジングスタッフ<フルタイム>)
記事No3690   [関連記事]
投稿日: 2017/03/23(Thu) 15:56
投稿者認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ   <>
参照先http://hrn.or.jp/news/9295/
***************************************************
ヒューマンライツ・ナウ/スタッフ募集
***************************************************
●人数:1名
●期間:採用後・即日
●フルタイム(試用期間あり。1年更新)/ または、週3ないし週4日の採用もあり
(業務内容を勤務形態にあわせたかたちで働いていただきます)
●待遇:フルタイムの場合、月額20万円/月以上 経験と能力に応じます。
●社会保険加入。(実績・成果に応じ、増額を協議。)
●週3ないし4日の場合は、勤務体系を考慮し、協議のうえ決定。
●勤務地:ヒューマンライツ・ナウ東京事務所(http://hrn.or.jp/access/



【業務内容】
●ヒューマンライツ・ナウの業務全般、特に、広報、企画、渉外、資金調達、会員・サポーター
拡大に関する業務として以下の業務を担います。

・広報・アウトリーチ・PR全般
・ファンドレイジング
・チャリティイベント等各種イベントの企画・運営
・支援者対応・支援者拡大(個人・法人・法律事務所等向け)
・ボランティア統括
・関心や得意分野に応じ、各種プロジェクトにも随時ご参加いただくことがあります。



【求められる資質】
●ヒューマンライツ・ナウの業務を理解・共感し、これに沿ったアウトリーチを行えること
●コミュニケーション能力・積極性・リーダーシップ
●ボランティア等を統括し、イベントを企画・運営・実行する能力
●コンピューター・スキル (ワード、エクセル、パワーポイント)、SNS活用の能力



【経験】
・社会人経験1年以上(インターン等も含みます。経験があれば新卒を含む)。企業で
の営業経験ないしNPOでのファンドレイジングの実務経験、海外でのインターン、留
学経験があれば望ましい。ファンドレイジング・マーケティング・広報の知識があれば
望ましい。(実務経験の少ない方の場合、正職員以外で採用の余地があります)。

※本募集では、英語能力は問いません。



≪応募方法≫
・履歴書 証明写真必須 電話・メールアドレス等連絡先明記
・職務経歴書
・当ポジションに応募した動機、ヒューマンライツ・ナウでどのような貢献をしたいのか、
についてのエッセイ(日本語で800字〜1000字前後。形態を問いません)。

上記応募書類を採用担当宛にご送付ください。折り返し、ご返信を差し上げます。



≪送付先≫
・郵送の場合(推奨)

〒110-0005  東京都台東区上野5-3-4クリエイティブOne秋葉原ビル7階
特定非営利活動法人ヒューマンライツ・ナウ 採用担当 宛(表に履歴書在中と
明記してください)

・メールの場合 info@hrn.or.jp
件名を「HRNスタッフ応募」と明記してください。
募集締切 適任者が見つかり次第、締め切ります。



≪ヒューマンライツ・ナウとは?≫
ヒューマンライツ・ナウの活動概要
2006年に発足した東京を本拠とする国際人権NGO。
弁護士、研究者、ジャーナリスト、市民等が中心となり、
世界的に保障されている人権基準に基づき、世界・特にアジア地
域の深刻な人権侵害の解決を求めて調査、提言、アドボカシー、
エンパワーメント等の活動を展開している。
日本を中心に会員700余名。オフィスは東京、ニューヨーク。
2008年に特定非営利活動法人、2012年に国連特別協議資格を取得。2014年に認定NPO法人の認定を受ける。
ヒューマンライツ・ナウの活動詳細はウェブサイト
http://hrn.or.jp/)をよくご参照いただいたうえでご応募ください。


タイトル安心できる「食」について、私たちの「預金」から考える!
記事No3689   [関連記事]
投稿日: 2017/03/16(Thu) 23:58
投稿者国際青年環境NGO A SEED JAPAN   <>
参照先http://www.aseed.org/
フェア・ファイナンス・セミナー
安心できる「食」について、私たちの「預金」から考える!
2017年3月25日(土)14:00 開催
申込フォーム:https://goo.gl/forms/XNVxzme6DpgLqHA13
       

気候変動による天候不順、投機市場による食料価格の高騰、遺伝子組み換え作物の登場、水産資源の乱獲・・・。今、私たちの「食」を取り巻く環境は、さまざまな要因によって脅かされています。
中でも、今最も見えにくい形で私たちの食卓を脅かしていることの一つが、遺伝子組み換え作物の蔓延です。実は、これらの作物を作りだす遺伝子組み換え関連企業へは、日本を含めた世界の大手銀行から、過去も現在も多額の資金が投入されています。これは、一般市民である私たちの預金が、これらの企業の成長を支えているとも言えるのです。
このたび、Fair Finance Guide Japan が行った調査では、2012 年から 2016 年 10 月まで の間に日本の大手金融機関から 1.8 兆円ものお金が流れていることが判明しました。私たちの預金の一部が、この産業の成長の一端に使われていたのです。このような事態を避け、より安心・安全な「食」を広めていくには、どうしたらよいのでしょうか?
このたび、3名の専門家をゲストに迎え、私たちが生活するうえで欠かせない「食」を取り巻く最新動向や、遺伝子組み換え作物を中心とした私たちが直面する「食」のリスクを改めて見つめ直します。そこから、私たちの「意志」と「お金」で、子や孫の世代まで、安心できる「食」をどうやって残していくか、一緒に考えてみませんか?皆さまのご参加を、お待ちしております!

※Fair Finance Guide Japanが実施した「食」テーマ実態ケース調査(2016)はこちら:http://fairfinance.jp/bank/casestudies/food2016/

【主催】
国際青年環境NGO A SEED JAPAN
【協力】
「環境・持続社会」研究センター(JACSES)
【会場】
TURN HARAJUKU (最寄駅:地下鉄千代田線 明治神宮前駅 徒歩1分、JR山手線 原宿駅 徒歩3分)
http://turn.tokyo/access/
【定員】
30名
【日時】
2017年3月25日(土)14:00〜16:00(開場:13:40〜)
【参加費】
一般:1,000円
A SEED JAPAN、JACSES会員及びマンスリーサポーター、学生:500円
【お申し込み方法】
以下のサイトより、3月24日(金)までにお申し込みください。
https://goo.gl/forms/XNVxzme6DpgLqHA13

【プログラム】
■第1部
・バイオ経済・生命操作は農業と市民社会に何をもたらすか(仮) 
國學院大學教授:古沢 広祐氏
・遺伝子組み換え食品による健康リスク、遺伝子組み換え産業の構造的な問題について
オルター・トレード・ジャパン 印鑰 智哉氏
・Fair Finance Guide「食」ケース調査報告
A SEED JAPAN エコ貯金プロジェクト 田川 道子
■第二部 パネルディスカッション・質疑応答
・國學院大學教授:古沢 広祐氏
・オルター・トレード・ジャパン 印鑰 智哉氏
・フェアトレード・サマサマ&オイコクレジット・ジャパン事務局長 小吹岳志氏
・A SEED JAPAN エコ貯金プロジェクト 田川 道子
○コーディネーター:A SEED JAPAN エコ貯金プロジェクト 新関 康平

※プログラムのタイトル及び内容については、変更になる場合があります。

【お問い合わせ先】
国際青年環境NGO A SEED JAPAN(担当:西島・田川)
〒110-0005 
東京都台東区上野5-3-4 クリエイティブOne秋葉原ビル7F
TEL:03-5826-8737
E-mail:info@aseed.org

※本イベントは、独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金からの助成を受けて開催いたします。