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タイトル【イベント】6月26日(火)『ビジネスと人権セミナー :ESGの視点から見た企業のセクシャルハラスメント対応の課題』
記事No3791   [関連記事]
投稿日: 2018/06/18(Mon) 16:13
投稿者認定NPO法人 ヒューマンライツ・ナウ   <>
参照先http://hrn.or.jp/news/13928/
#MeToo x 企業
『ビジネスと人権セミナー :ESGの視点から見た企業のセクシャルハラスメント対応の課題』
財務省のセクハラ問題を契機に、日本におけるセクハラ被害について様々な議論が交わされるようになりました。海外では昨年からの#Metoo運動を契機に、映画産業や民間大企業でのセクハラ被害が次々と明らかにされる中、セクシュアル・ハラスメント対応の不備がガバナンス・リスク、ひいてはESG投資リスクとみられるようになってきています。
翻って日本の民間企業のセクハラ対応はどうでしょうか。厚労省の調査でも均等法に基づくセクハラ対応が適切になされている企業は決して多数とはいえないことが明らかになっています。また、取引先に関連したセクハラへの対応という課題への対策が問われています。
こうしたなか、投資、企業のコンプライアンス、ジェンダー視点からのセクハラ対応や企業のダイバーシティの実現等の視点から第一線で活躍する講師をお招きし、日本企業、日本社会のセクシュアルハラスメント対応の課題を議論します。実践的な講座となりますので、是非奮ってご参加下さい。

イベントURL:
http://hrn.or.jp/news/14023/

【日時】6月26日(火) 18:30-21:00(開場:18:00)
【場所】 専修大学 神田キャンパス 5号館 542号室
〒101-8425 東京都千代田区神田神保町3-8

交通案内
・水道橋駅(JR)西口より徒歩10分
・九段下駅(地下鉄/東西線、都営新宿線、半蔵門線)出口5より徒歩5分
・神保町駅(地下鉄/都営三田線、都営新宿線、半蔵門線)出口A2より徒歩5分
http://www.senshu-u.ac.jp/univguide/profile/access.html#kanda
施設案内
https://www.senshu-u.ac.jp/about/campus/

【スピーカー】
大和総研 河口真理子氏
ジャーナリスト 冶部れんげ氏
弁護士   五味祐子氏

【参加費】
法人(企業関係者):2000円
個人:1500円

【申 込】
参加申込ご希望の方は以下のフォームよりお申込みください:https://docs.google.com/forms/d/1oXkOpKCXfB7Bc5C1O-I7Nj6alMlRkwJhIsNeYjqaCJY/
フォーム送信が困難な場合にはメール(event@hrn.or.jp)宛に、件名を「6/26イベント参加希望」として、お名前、ご所属(任意)、ご連絡先、どちらで当イベントをお知りになられたかを明記の上、お申し込みください。

【スピーカープロフィール】
○河口真理子氏
一橋大学大学院修士課程修了後年大和証券入社。その後大和総研にて企業調査、SRI/CSRの調査研究に従事。2010〜2011年大和証券グループ本社CSR室長〜広報部CSR担当部長。2012年4月から 大和総研調査本部主席研究員。担当分野はESG投資、CSR、ソーシャルビジネス、エシカル消費。国連グローバル・コンパクト・ジャパンネットワーク理事、NPO法人・日本サステナブル投資フォーラム共同代表理事。エシカル推進協議会理事、アナリスト協会検定会員、サステナビリテイ日本フォーラム評議委員他著書「ソーシャルファイナンスの教科書」生産性出版

○冶部れんげ氏
ジャーナリスト。東京大学大学院情報学環客員研究員。昭和女子大学現代ビジネス研究所研究員。 1997年一橋大学法学部卒業後、日経BP社入社。経済誌の記者を務める。2006~07年ミシガン大学客員研究員としてアメリカの共働き子育て先進事例を調査。14年からフリーに。2018年一橋大学大学院商学研究科修士課程修了。著書『稼ぐ妻・育てる夫―夫婦の戦略的役割交換』(勁草書房)『ふたりの子育てルール』(PHP研究所) 東京都男女平等参画審議会委員、日本政府主催の「国際女性会議WAW!」アドバイザーズメンバー2児の母。

○五味祐子氏
弁護士(パートナー)・国広総合法律事務所(http://kunihiro-law.com/
1994年3月 上智大学法学部国際関係法学科卒業。1999年4月 弁護士登録(第二東京弁護士会)。役職・委員など:内閣府法令遵守対応室・法令参与(現任)/海上保安庁 情報セキュリティ・アドバイザリー会議・委員(現任)/一般社団法人生産技術奨励会評議員(現任)/消費者庁 消費者志向経営の取組促進に関する検討会・委員/消費者庁 内部通報制度に関する認証制度検討会・委員。
著書:「なぜ、企業不祥事はなくならないか」(共著、日本経済新聞出版社)他。


タイトル【6/22】沖縄・辺野古で起こっていること
記事No3790   [関連記事]
投稿日: 2018/06/14(Thu) 15:23
投稿者NPO法人 アジア太平洋資料センター   <>
参照先http://www.parc-jp.org/freeschool/event/180622.html
沖縄・辺野古で起こっていること 
〜土木技術者の視点から 最新報告

PARC自由学校では2015年、2016年、2017年と沖縄への
ツアーを開催し、高江や辺野古をはじめとした
米軍基地反対運動や、歴史と文化を学ぶ現場へ訪問を続けてきました。

今回、PARCでは、土木技術者の専門的見地から
高江や辺野古のずさんな米軍基地建設工事内容や計画を指摘し、
抗議の声を上げる奥間政則さんをお呼びし
辺野古の埋め立て工事について、最新情報をお話ししていただきます。
奥間さんは高江のヘリパッドの建設について、技術的な視点から
防衛局のずさんな工事を指摘してきました。
2016年から辺野古に関わるようになり、海洋土木工事の経験を活かして、
護岸構造の問題に着目し、専門的見地から
辺野古基地建設中止に向けて活動されています。

辺野古で何が起こっているか、土木工事の専門家の
報告を聞き、 辺野古の新基地建設をいかに止められるか、
私たちにできることを考えていきましょう。

※PARCでは11/23-26で辺野古、高江、読谷村などを
訪れるアクションツアー沖縄を企画しています。
※詳細はこちらからどうぞ
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=87

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■日 時:2018年6月22日(金)18:30〜20:45 ※開場18:00

■会 場:連合会館 203会議室 東京都千代田区神田駿河台3-2-11

■参加費:1000円 (PARC会員は500円)※予約優先(定員108名)

■奥間政則(おくま まさのり)さん

沖縄県大宜味村在住。 1級土木施工管理技士。 1965年 鹿児島県名瀬市(奄美大島)生まれ 戦争体験を記した父の手記や2015年の県民大会の参加、基地反対運動をしている知人の紹介などから基地建設反対運動にかかわるようになる。 御両親が元ハンセン病患者で、国が行った隔離政策で差別を受けてきたことも、国が沖縄に米軍基地を押しつけていることも形は違うが国策ということで弱者にしわ寄せがくる構図は同じだということを訴え、「ハンセン病差別」と「辺野古基地建設」に抗議している。 工業高校で土木を学び、30年近く現場の責任者として土木工事に携わり、 今はその経験を活かして辺野古や高江の現場で、 技術的な視点で防衛局の工事の 問題点を指摘しながら反対運動にかかわっている。

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◆主催・問合せ先◆
NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455
E-mail :office@parc-jp.org
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タイトル【イベント】HRN共催企画「POLARISー私がみる国際協力へのみち UN × NGO × フリーランス」「ロヒンギャ難民写真展」
記事No3789   [関連記事]
投稿日: 2018/06/12(Tue) 12:35
投稿者認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ   <>
参照先http://hrn.or.jp/news/14031/
POLARIS 私がみる国際協力へのみち UN × NGO × フリーランス


いつかテレビで観た、銃弾の飛び交う戦地で、飢餓に喘ぐ避難民キャンプで懸命に生きる子ども達の姿。

ふとしたきっかけで、遠く離れた誰かの苦しみに想いを馳せ、国際協力の道を志す人々は少なくありません。

しかし、それを単なる志に終わらせず実際に行動に移し、国際協力の大道を歩まれる方は僅か。

多くは国際協力をキャリアにする難しさと不透明さに不安を感じ、いつのまにか就職活動の波に飲まれ、”若き日の志”と終わってしまっています。

「より多くの日本人が国際協力の場へ足を踏み出すべきだ」と言われる中、そもそも国際協力の幅広い形が知られていないことが、そのように叫ばれる原因の根っこにあるのではないかと思います。

私たちHearTo(ヒアトゥー)は、「“ヒト”を映し出すことで“ヒト”を動かす」を理念に、これまで3号のフリーペーパーを通して国際協力に携わっている方々に迫り、多様な生き方を発信してまいりました。

今回、紙面を飛び出して、“ヒト”へダイレクトに発信していきます。

国際協力の第一線で活躍されている方が、どのような経緯で今のお仕事をなさっているのか。また、その具体的な内容や特色、強みは何なのか。

国連・NGO・フリーランスという3つの違う携わり方を知り、その場で比較するイベントです。

より具体的かつ現実的に国際協力を”将来のキャリア”として考えてみませんか。

夜空に瞬くPolaris(北極星)のようにこのイベントでの出逢いが、未来を照らす一つの指針となること。そして…個人に秘められた無限の可能性に気づいてもらうこと。それが私たちの願いです。

また当日は、同団体で活動するロヒンギャ難民プロジェクトの写真展「OROSCOPO」も併設致しております。3月に好評を博したこの写真展をこの機会に再び開催することになりました。これは、ベルギー人の写真家 David Verberckt さんとの共同で行っているもので、二者の視点からみたロヒンギャをクローズアップしております。

皆様のご来場心よりお待ちしております。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【日 時】 2018年6月15日(金)  16:30 – 18:30 (開場16時/入退出自由)

【会 場】 慶應義塾大学 日吉キャンパス 来往舎 1階 シンポジウムスペース

     〒223-8521 神奈川県横浜市港北区日吉4−1−1

     日吉駅(東急東横線・目黒線/横浜市営地下鉄グリーンライン)下車 徒歩1分

     <http://www.hc.keio.ac.jp/ja/hiyoshi_campus/guide/index.html>

     <https://www.keio.ac.jp/ja/maps/hiyoshi.html>

【形 式】 登壇、並びに対話セッション

【資料代】 学生無料/一般1,000円

【タイムテーブル】

16:30-17:30  各登壇者によるプレゼン(20分×3)

     〜【国連職員・NGO職員・フリーランス】三者多様な国際協力の携わり方をご紹介します〜

17:30-18:10  登壇者×学生によるトークセッション

     〜HearToメンバーが、三名の現在に至る経緯や学生時代に迫ります〜

18:10-18:30  Question & Answer session(質疑応答)

     〜最後は来場者の皆様から直接インタビュー!トークセッションで湧いた疑問や興味に答えます〜

【Facebookページ】

イベント情報はこちらからもご確認できます↓

https://www.facebook.com/events/132319114304676/

【予約フォーム】

参加される方は、お手数ですが、人数把握のため以下の予約フォームにご記入を宜しく御願い致します。

https://goo.gl/forms/rK5S8q5VAuAlcfJ82


タイトル第95回JANNI連続講座 レフォルマシ20周年のインドネシア 〜経済と産業はどう変わったのか〜
記事No3788   [関連記事]
投稿日: 2018/06/10(Sun) 16:58
投稿者日本インドネシアNGOネットワーク(JANNI)   <>
参照先http://www.jca.apc.org/~janni/
第95回JANNI連続講座

レフォルマシ20周年のインドネシア
〜経済と産業はどう変わったのか〜

講師:加納啓良 (JANNI代表・東京大学名誉教授)

日本インドネシアNGOネットワーク(JANNI)主催

日時:2018年6月30日(土)午後2時00分〜3時40分
             (午後1時30分開場)
場所: 渋谷区 氷川区民会館 集会室
〒150-0011 東京都渋谷区東2-20-18
JR渋谷駅またはJR恵比寿駅より徒歩10分
参加費: 1000円(JANNI正会員 500円) ※予約不要

●講座の内容●
 1997年7月からの通貨ルピアの大暴落に始まる経済危機の進行と社会不安の拡大のなかで、翌98年5月にスハルトが大統領を辞任してインドネシアはレフォルマシの時代を迎えた。大混乱に陥った金融部門の改革などを手始めに経済の再建が図られ、20世紀最後の2000年ごろを境にインドネシア経済はふたたび成長の軌道に回帰し、その後は毎年のGDP実質成長率が5パーセント前後の安定成長が続いている。その結果、一人当たりGDP(当年価格)も、2002年には1,000ドル、2007年には2,000ドルのラインを越えて、2016年には3,604ドルにまで上昇して「発展途上国」から「中進国」のグループへと移行した。 
経済成長にともない、産業構造にも変化が起きた。輸出指向工業化を推進したスハルト政権末期に、GDPに占める製造工業の比率は25%近くにまで上昇した。ところが、ポスト・スハルト期には、GDPに占める製造工業の比率が20%以下に低下するとともに、農林水産業が14%前後で下げ止まった。あたかも工業化停止のように見えるこの逆説的な統計的変化のもとで、実際には何が起きたのか。産業部門ごとに具体的な検証を試みる。


【講師紹介】
加納啓良(かのうひろよし):JANNI運営委員会代表・東京大学名誉教授。インドネシアを中心に東南アジアの経済・社会・歴史を研究。。著書に『現代インドネシア経済史論』(東京大学出版会、2004年)、『東大講義 東南アジア近現代史』(めこん、2012年)、『インドネシアの基礎知識』(めこん、2017年)など。

●お問い合わせ●
日本インドネシアNGOネットワーク(JANNI)
〒110-0005 東京都台東区上野 5-3-4 クリエイティブOne秋葉原ビル6階
Tel. 03-5818-0507
Email: janni@jca.apc.org Homepage: http://www.jca.apc.org/~janni/


タイトル【6/25】ツアー説明会「エクアドル・インタグ地方 自然に寄り添うオルタナティブな 暮らしづくりを感じる旅」
記事No3787   [関連記事]
投稿日: 2018/06/07(Thu) 12:51
投稿者アジア太平洋資料センター(PARC)   <>
参照先http://www.parc-jp.org/freeschool/event/ecuador2018.html
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【ツアー開催日程】 2018年9月9日〜17日 9日間
【旅行代金】 330,000円
 ※一次締切以降はチケット代に伴って価格が上がる可能性があります
 ※旅行代金の他に諸費用がかかります。詳しくは下記ウェブサイトをご覧ください。
【申込締切】 一次締切 2018年7月5日(木)

詳細はコチラ→ http://www.parc-jp.org/freeschool/event/ecuador2018.html
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南米の小国エクアドル。世界的な生物多様性を誇る自然の宝庫である一方、経済発展のために鉱山開発が強力に推進されているこの国では、資源開発と環境保全の課題を前に人々の暮らしが揺れ動いています。

そんな中、特に自然豊かな地域であるエクアドル北西部のインタグ地方では、1990年代以来、環境を破壊する鉱山開発に反対する人々がエコツーリズムやフェアトレードを通してオルタナティブな発展を模索・実践してきました。

アジア太平洋資料センター(PARC)では、2018年9月にインタグの人々の「自然に寄り添うオルタナティブな暮らしづくりを感じる旅」を企画しています。

下記説明会にて、インタグ地方の魅力や、今エクアドルを訪ねる意義、このツアーで訪れる場所のご紹介などを行いますので、ご興味のある方是非ご参加ください。

※ツアーに関する問い合わせは随時承っておりますので、お気軽にご連絡ください。


【ツアー説明会概要】

■日 時:2018年6月25日(月)19:00〜20:30

■会 場:アジア太平洋資料センター(PARC)
  東京都千代田区神田淡路町1-7-11
 アクセス情報はコチラ→ http://www.parc-jp.org/guidance/guidance_04.html

■参加費:無料

■お申込・お問合せ:
特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL: 03-5209-3455 FAX: 03-5209-3453
   E-MAIL: office@parc-jp.org
お申込みはコチラ → http://www.parc-jp.org/guidance/form06.html


タイトル【関西イベント】HRN関西:新人弁護士等歓迎企画!朝鮮学校高校「無償化」裁判と国際人権
記事No3786   [関連記事]
投稿日: 2018/06/05(Tue) 14:09
投稿者認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ
ヒューマンライツ・ナウ関西/新人弁護士等歓迎企画!
朝鮮学校高校「無償化」裁判と国際人権
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
みなさんは、朝鮮学校高校「無償化」問題についてご存知でしょうか。
2010年、日本政府が留保を続けていた社会権規約13条「無償教育の漸進的導入」につき、ついに留保を撤回し、「高校無償化制度」が始まりました。
「全ての意志ある高校生が安心して勉学に打ち込める社会をつくるため、高等学校等における教育に係る経済的負担の軽減を図」(文部科学省HP)るという素晴らしい制度の始まりでした。
この制度は、外国籍の高校生たちも当然対象となっていたのです。しかし、現在、朝鮮学校に通う高校生たちはその対象から除外されてしまっています。
ヒューマンライツ・ナウは、2010年3月に「高校授業料無償化政策からの朝鮮学校除外に反対する緊急の要請書」
において、日本政府に対し、朝鮮学校のみを除外する措置は、憲法および日本が批准している人権条約上の義務に明確に違反する重大な差別であるため、朝鮮学校を除外することなく、差別なき平等な無償化政策を実施するよう強く要請しました。
各地で訴訟が進み、一審判決も出揃う中、改めて、朝鮮学校高校「無償化」問題について、そして国際人権の観点から、民族教育を受ける権利・アイデンティティ教育を受ける権利について、共に考えてみませんか。
2017年7月28日大阪地方裁判所第2民事部が朝鮮学校高校「無償化」訴訟について歴史的な勝訴判決を下しました。
本企画には、大阪訴訟弁護団からの報告もあります。
みなさん、ぜひ奮ってご参加ください!

日 時/2018年6月27日(水)
    18時30分〜20時30分(開場18時)
会 場/大阪弁護士会館 1205号室 (530-0047 大阪市北区西天満1-12-5)
 京阪電車中之島線 なにわ橋駅 出口1から約5分
 地下鉄・京阪本線 淀屋橋駅 1号出口から約10分
 地下鉄・京阪本線 北浜駅 26号階段から約7分
 JR東西線 北新地駅 約15分
参加費/500円(資料代含む) 
    ※司法修習69期・70期・71期の方は無料です。

<内容>
1 ヒューマンライツ・ナウよりプロジェクト活動の紹介
2 朝鮮学校高校「無償化」裁判と国際人権
 ・朝鮮学校無償化裁判の概要についての報告
 ・朝鮮学校の歴史についての報告
 ・民族教育、アイデンティティ教育についての国連の考え方
 ・日本における民族教育、アイデンティティ教育の現状
3 質疑応答
【お申し込み・お問い合わせ】
メールにてお名前、ご所属(任意)を明記の上、6月22日(金)までにお申し込み下さい。
hrn-kansai@hrn.or.jp (ヒューマンライツ・ナウ関西グループ)
<主催> 認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ


タイトル【都内で開催、海外ボランティア説明会】一生ものの夏休みにしよう!!
記事No3785   [関連記事]
投稿日: 2018/06/01(Fri) 13:11
投稿者NPO法人CFFジャパン   <>
参照先http://www.cffjapan.org/blog/explanation/2017cff-1.html
2018年夏開催、CFFの海外ボランティアプログラムの説明会を実施します!まずは気軽に説明会からご参加くださいね。
説明会ではキャンプやツアーの"プログラムリーダー"を中心に団体のこと、現地での体験、活動の詳細などを写真やムービーを交えてお話しします。質問タイムもとるので、不安や疑問を解消してください。

説明会から、この夏フィリピン・マレーシア・ミャンマーへ飛び込もう!あなたが変わる、世界が変わる旅へ!

【説明会日程】 
▼6月2日 (土)18:30〜20:00(18:15会場)会場(1)センター棟512
▼6月10日 (日)18:30〜20:00(18:15会場)会場(1)センター棟512
▼6月17日 (日)13:30〜15:00(13:15会場)会場(1)センター棟510
▼6月23日 (土)18:30〜20:00(18:15会場)会場(2)集会室1

[会場]:
(1) 国立オリンピック記念青少年総合センター(小田急線「参宮橋駅」より徒歩7分)
(2) 東部区民事務所(JR「大塚駅」より徒歩10分)


タイトルCHROME HEARTS
記事No3784   [関連記事]
投稿日: 2018/05/29(Tue) 10:46
投稿者CHROME HEARTS
参照先http://www.hxqiu.com

完成された美しさを持つ、重厚感もしっかりと感じられるクロム ハーツ アクセサリー コピーシルバー925 ブレスレットです。ストリートのスタイルにも合わせやすく、人気販売するCHROME HEARTSです。


タイトル「メディアで起き始めた#Me Too 声をあげられる社会をつくるために」
記事No3783   [関連記事]
投稿日: 2018/05/18(Fri) 11:45
投稿者認定NPO法人 ヒューマンライツ・ナウ   <>
参照先http://hrn.or.jp/news/13928/
6月8日(金)午後6時から9時まで、財務省のセクハラ問題や#MeToo運動の専門家たちを招き、政府がどう変わるべきか、女性への人権侵害のない日本社会をどうつくるかを議論していくシンポジウムを開催致します。
今年4月に財務省のセクハラ問題が発覚し謝罪したものの、財務省の対応は問題を生んでいます。それから、日本でもメディアを通じて数々の女性たちが#MeToo運動を起こし始めました。声をあげる被害者への二次被害が深刻ななか、私たちがどう現実を変えれるか、そしてセクハラや性暴力を許さない社会、声をあげられる社会をどうつくっていけるかが現在、重要になっています。
エッセイスト・東京大学大学院情報学環客員研究員の小島慶子さん、ビジネスインサイダー統括編集長の浜田敬子さん、BuzzFeed Japan編集長の古田大輔さん、そしてフォトジャーナリストの伊藤詩織とともに、財務省をはじめ日本政府やメディア、そして日本社会そのものがどう変わるべきか、私たちに出来ることを考えていきたいと思っています。
HRNイベントURL (http://hrn.or.jp/news/13928/


タイトル★事務局ボランティア募集!★
記事No3782   [関連記事]
投稿日: 2018/05/17(Thu) 22:03
投稿者タンザニア・ポレポレクラブ   <>
参照先http://polepoleclub.jp/jimukyoku.html#jimukyoku_arbeit
タンザニア・ポレポレクラブは、週1〜2回、事務局のお手伝いをして頂けるボランティアの方を募集しています。
事務局ではタンザニアや現地での取り組みの話などもたくさん聞くことが出来ます!

<ボランティア概要>

【期間・時間】
 ・平日18:30〜21:00
 ・週1回〜2回 (※平日であれば曜日は問いません)。
 ・半年程度(長期歓迎!)

【お手伝いいただきたい内容】
 ・収集活動(書き損じ葉書など)の仕分け作業
 ・パソコンを使った名簿データの作成
 ※ご希望に応じ、現地プロジェクトのツール作成などにも取り組めます。

【場 所】
 当会事務所(東京都世田谷区弦巻1-28-15サンライトハイツ301)
 (渋谷から東急田園都市線で「桜新町駅」下車、徒歩約13分。)
  駅からの地図は以下でご覧いただけます。
  →http://polepoleclub.jp/map.html

【申込み、お問合せはこちら!】
 〒154-0016 東京都世田谷区弦巻1-28-15サンライトハイツ301
 タンザニア・ポレポレクラブ 桜新町事務所
 E-mail : pole2club@hotmail.com
 TEL/FAX: 03-3439-4847

※ 初めての方には、事務所で詳しいご説明をいたしますので、ご都合の良い日をお知らせ下さい。
(ご説明は平日の18時半〜になります。すでに予定が入っている場合もございますので、2、3日前までにメール等で事前にご連絡ください)