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新着記事

タイトル5/17(木)「被ばく牛と生きる」上映会
記事No3778   [関連記事]
投稿日: 2018/04/23(Mon) 15:33
投稿者大竹財団
参照先http://ohdake-foundation.org
『被ばく牛と生きる』上映会

日 時: 2018年5月17日(木) 19:00〜20:50(開場18:30)
会 場: 大竹財団会議室(東京都中央区京橋1-1-5セントラルビル11F)
交 通: JR東京駅八重洲中央口徒歩4分(八重洲地下街24番出口すぐ)
     東京メトロ京橋駅7出口徒歩3分
     東京メトロ日本橋駅B3出口徒歩4分
参加費: 一般=500円(学生、大竹財団会員=無料)
定 員: 30名(要予約)
     【Web予約】http://bit.ly/2Hzvze5
主 催: 一般財団法人大竹財団 Tel.03-3272-3900
     http://ohdake-foundation.org

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ドキュメンタリー映画『被ばく牛と生きる』

監督・編集:松原 保/プロデューサー:榛葉 健/ナレーション:竹下景子/出演:吉沢正巳、山本幸男、池田光秀、池田美喜子、柴 開一、渡部典一、鵜沼久江、岡田啓司(岩手大学農学部教授)/製作:(株)パワーアイ/配給・宣伝:太秦/2017年/104分

【公式ホームページ】
http://www.power-i.ne.jp/hibakuushi/

【ストーリー】
2011年、福島第一原発事故から1ヶ月後、国は20km圏内を“警戒区域”に指定、立入りを厳しく制限。同年5月、農水省は放射能に汚染された食肉を流通させないため、20km圏内にいるすべての家畜の殺処分を福島県に通達。強制避難を強いられ明日をも見えない農家は、涙をのんで従うしかなかった。「3・11」時点で約3500頭いた牛は、牛舎につながれたまま残され約1400頭が餓死。しかし、「自分たちが育ててきた牛が放射能汚染されたからといって、その命を奪うことはできない」という思いから、国が決定した殺処分の方針に納得できず、膨大な餌代を自己負担しながら牛を生かし続けようと決意した農家が現れた。ある農家は被ばくを覚悟で住んではならない居住制限区域で暮らし、別の農家は2日に1回60キロ離れた二本松市の仮設住宅から通い続けた。存在が許されない声なき命を守りたい。知られざる畜産農家の決意、軌跡に心を揺さぶられるドキュメンタリー。


タイトル中高生によるサステナブル・ラベルシンポジウム〜消費を変えて熱帯雨林の減少を食い止めよう!〜
記事No3777   [関連記事]
投稿日: 2018/04/19(Thu) 15:37
投稿者地球・人間環境フォーラム   <>
参照先http://https://www.facebook.com/events/1932523366798824/
企画者からのメッセージ:「責任のある消費」が持続可能な社会を創る上で必要ですが、それをするにはどうすれば良いでしょうか?企業・NGO・教員・中高生と一緒に考えませんか?
日時:2018年5月6日(日)13:00〜18:00
   ※途中参加・退席可
場所:JICA地球ひろば 
〒162-8433 東京都新宿区市谷本村町10-5(JICA市ヶ谷ビル内)
https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/


主催:ボルネオ保全学生グループ(SGBC) 
共催:一般社団法人日本サステナブル・ラベル協会
後援:独立行政法人国際協力機構(JICA)、NPO法人ボルネオ保全トラストジャパン(BCTJ)、一般財団法人地球・人間環境フォーラム、一般社団法人Think the earth、 NPO法人開発教育協会(DEAR)
対象:ご興味のある方ならどなたでも。
定員:100名(先着順)
参加費:無料
申し込み:SGBC事務局office@sgbc.jpにメールを送るか、下記のURLよりgoogleフォームにて申し込みください。  https://goo.gl/23LqD6
問い合わせ:ボルネオ保全学生グループ 事務局 担当:関口伸一
       office@sgbc.jp
facebookイベントページ:https://www.facebook.com/events/1932523366798824/


「認証をもっと身近な存在に!」 企画者代表 黒田峻平(高2・SGBC中高生副代表)
2016年末にボルネオに渡航し、素晴らしい生物多様性を感じてきました。その一方でアブラヤシプランテーションの開発により生き物の住みかである熱帯雨林が減少していることを学び、危機感を感じました。アブラヤシプランテーションは私達が「植物油脂」であるパーム油を利用するために開発されています。この現状に対して自分にできることを考えるようになりました。熱帯雨林の破壊は今も進行中の問題です。この問題に対し、環境へ配慮した持続可能なアブラヤシ農園に与えられるRSPOや、森林管理が持続可能であることを示すFSCという認証(サステナブル・ラベル)があります。これらがついた商品を選ぶことで、熱帯雨林の持続性に貢献できます。しかし、これらの認証はあまり身近ではありません。私たちはこの認証の普及の必要性を感じ、本シンポジウムの企画に至りました。本シンポジウムを通して少しでも、認証制度の理解や、消費活動の持つ意味、そして熱帯雨林の持続性につながれば幸いです。

第一部 認証とは何か?(13:00〜15:00)
神奈川総合高校の渡部楓氏の動機説明からはじまり、認証制度の仕組みについて日本サステナブル・ラベル協会代表の山口真奈美氏、認知度について東京大学TSCP学生委員会代表の鬼頭健介氏、消費者教育について中高の家庭科教員の龍崎翼氏と学生団体Palmstream代表の樋山輝氏がわかりやすく話しをします。その後、認証制度の消費者への普及についてディスカッションします。


第二部 企業・NGOの取り組み(15:10〜16:40)
企業アンケートをしている新宿山吹高校の渡邊和花氏、(株)SARAYA取締役の代島裕世氏や(株)味の素の太田史生氏、WWFの南明紀子氏、地球人間環境フォーラムの飯沼佐代子氏といった企業やNGOが「責任のある消費」についての取り組みについて話します。

第三部 パネルディスカッション(16:50〜18:00)
「サステナブル・ラベルの普及のために消費者・企業は何ができるか?」
認証の普及のためにできる行動を、企業・NGOの方々と中高生が本気でディスカッションします。


タイトル公益信託地球環境日本基金 平成30年度の募集開始
記事No3776   [関連記事]
投稿日: 2018/04/13(Fri) 15:43
投稿者地球・人間環境フォーラム   <>
参照先http://www.gef.or.jp/news/info/1803kouekisintaku/
1.助成の目的
開発途上地域における環境保全に寄与する各種事業に助成を行なうことにより、我が国が地球環境の保全に貢献することを目的とする。
2.助成対象
助成対象は、つぎの事業を行なう団体もしくは個人。(継続して3年を超えないもの)
(1)開発途上地域における地球環境の保全に資する調査・研究事業
(2)開発途上地域における地球環境の保全に資する情報・知識の普及に関する事業(国際協力に関する活動等を含む)
(3)開発途上地域における地球環境保全に資する植林、森林保護、野生生物保護(生物 多様性の保全に資するものも含む)、砂漠化防止等の事業
3.助成金交付予定額
合計10件程度の事業に対して総額1,600万円を交付します。
うち1,030万円は野生生物保護(生物多様性の保全に資するものも含む)、森林保護、砂漠化防止に特定して交付します。
助成金は、機材、消耗品、旅費等事業推進に直接必要な経費に充当するものとします。
4.応募方法等
下記より募集要項をご参照ください。
http://www.gef.or.jp/news/info/1803kouekisintaku/
5.申請締切日
平成30年5月21日(月)(当日必着)


タイトル【首都圏で開催、海外ボランティア説明会】あなたが変わる旅、世界が変わる旅へ!
記事No3775   [関連記事]
投稿日: 2018/04/09(Mon) 17:59
投稿者NPO法人CFFジャパン   <>
参照先http://www.cffjapan.org/blog/explanation/2017cff-1.html
2018年夏開催、CFFの海外ボランティアプログラムの説明会を実施します!まずは気軽に説明会からご参加くださいね。
説明会ではキャンプやツアーの"プログラムリーダー"を中心に団体のこと、現地での体験、活動の詳細などを写真やムービーを交えてお話しします。質問タイムもとるので、不安や疑問を解消してください。

説明会から、この夏フィリピン・マレーシア・ミャンマーへ飛び込もう!あなたが変わる、世界が変わる旅へ!

【説明会日程】 
▼4月21日 (土)18:30〜20:00(18:15会場)会場A第2会議室
▼4月28日 (土)18:30〜20:00(18:15会場)会場@センター棟109
▼5月 6日 (日)18:30〜20:00(18:15会場)会場@センター棟502
▼5月20日 (日)18:30〜20:00(18:15会場)会場@センター棟511
[会場]:  
@南大塚地域文化創造館(山手線「大塚駅」より徒歩5分)
A国立オリンピック記念青少年総合センター(小田急線「参宮橋駅」より徒歩7分)  


タイトル「Present Tree in 笛吹みさか」植樹イベント
記事No3774   [関連記事]
投稿日: 2018/04/03(Tue) 18:59
投稿者認定NPO法人環境リレーションズ研究所   <>
参照先http://www.presenttree.jp/tour/hirono2018/hirono2018.html
山梨県笛吹市「Present Tree in 笛吹みさか」で、第2回目の植樹イベントを行います!
「日本一の桃の郷」を誇る自然景観美しい山梨県笛吹市は、面積の約6割が森林ですが、近年マツクイムシ被害や手入れ不足等が原因で、アカマツ林の荒廃が進んでいます。Present Treeでは、アカマツ林のマツクイムシ被害木を伐採し地元植生の広葉樹を植え、生物多様性豊かな森に戻していきます。
昼食は郷土料理の「ほうとう」を召し上がっていただきます。
深緑の美しいこの季節、皆さまお誘い合わせのうえ、是非ご参加ください!作業後、石和温泉での立寄り温泉もおすすめです!

【日時】
5月13日(日)10:30〜14:15頃

【集合時間/場所】
10:00/山梨県笛吹市「みさか桃源郷公園」

【参加費】
大人¥3,000(中学生以上) 子供¥2,000
※植樹体験費、昼食代、ワークショップ代、保険代

【スケジュール】
10:30 オリエンテーション・植樹体験
12:30 昼食(ほうとう&おにぎり)
13:15 森のワークショップ
14:15 解散

【服装&持ち物】
■ 長袖・長ズボン、帽子、履きなれた運動靴
■ 軍手(すべり止め付き)、タオル、日焼け止め(随意)、飲み物
※ハチ対策のため、黒っぽい服の着用、柔軟剤の香りがする服の着用、香水の使用はお控えください。

【詳細とお申込み方法】
下記URLをご覧ください。
http://www.presenttree.jp/tour/misaka2018/misaka2018.html


タイトルセミナー「森の人・オランウータンとつながる私たちの暮らし〜ボルネオからの報告」
記事No3773   [関連記事]
投稿日: 2018/03/30(Fri) 14:50
投稿者地球・人間環境フォーラム   <>
参照先http://www.jatan.org/archives/4391
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4/14(土)セミナー「森の人・オランウータンとつながる私たちの暮ら
し〜ボルネオからの報告」
http://www.jatan.org/archives/4391
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「森の人」オランウータンは、ボルネオ島とスマトラ島の限られた熱帯林
にのみ生息しています。インドネシアでは近年の急速な森林開発に
より野生のオランウータンが森林を追われ、さまざまな危機に直面して
います。実はこのような状況は私たちの生活とも切り離せない関係にあ
るのです。

このセミナーでは、オランウータンの野生での暮らしやインドネシアで
のオランウータンが直面する森林減少問題について、現地で活動する
ハルディさんのお話を聞き、パーム油などの消費を通じてつながりを持
つ私たちに何ができるのか、みなさんと一緒に考えたいと思います。

【日 時】 2018年4月14日(土)14:00〜16:30(開場 13:30〜)
【場 所】 東京ウィメンズプラザ 2F 第一会議室(A・B)
東京都渋谷区神宮前5-53-67
【参加費】 500円(定員50人)

【プログラム】
1. オランウータンの森のくらしのヒミツ
/山崎 彩夏(多摩動物公園 教育普及課 教育普及係 動物解説員)
2. オランウータンが直面する問題(逐次通訳付)
/ハルディ・バクチャントロ(Centre for Orangutan Protection:COP)
3. パーム油でつながるオランウータンと私たちの暮らし
/中司 喬之(熱帯林行動ネットワーク)
4. 私たちに何ができるのか考えてみよう
a)ボルネオ保全学生グループ(Student Group for Borneo Conservation:SGBC)による活動紹介
b)参加者によるディスカッション

【お申込み】
以下のフォームからお申込みください。
https://goo.gl/forms/VdwAMhG0IgR1jc633

【主 催】 熱帯林行動ネットワーク(JATAN)
【共 催】 プランテーション・ウォッチ(国際環境NGO FoE Japan、
サラワク・キャンペーン委員会、地球・人間環境フォーラム、
メコン・ウォッチ、レインフォレスト・アクション・ネットワーク日本代表部)
【協 力】 ボルネオ保全トラスト・ジャパン、モア・トゥリーズ

【お問合せ】
熱帯林行動ネットワーク(JATAN)
info[@]jatan.orgまたは、03-5269-5097(担当:中司)

<このイベントは、平成29年度地球環境日本基金の助成を受けて開催されます。>


タイトル3/29(木)開催 ちょっぴり体験!ラオスの村のくらし
記事No3772   [関連記事]
投稿日: 2018/03/13(Tue) 14:57
投稿者NPO法人地球の木   <>
参照先http://e-tree.jp/event.html#0407
インドシナ半島の内陸国ラオスはメコン河の恵みに支えられた自然豊かな国。ニューヨークタイムズでは「行ってみたい国No1」に選ばれました。
水運びや民族衣装シンの試着、ラオスの生活グッズを手に取って、ラオスの村のくらしを想像してみませんか。
そしてその村で実際に起こっている森林伐採の現実と私たちの暮らしとどうつながるのか、一緒に考えてみましょう。

日時:2018年3月29日(木)13:30-15:00
会場:湘南生活クラブ小田原センター ホール(小田原市東町5−14−15)

アクセス:http://bit.ly/2Dnq0x6
・JR小田原駅からバス国府津駅行き「東高校前」下車徒歩2分
・国府津駅からバス小田原駅行き「東高校前」下車徒歩2分

参加費:500円(ラオスコーヒー+お菓子付き)
お申込み:特定非営利活動法人 地球の木 
https://www.sslforms.net/ssl/e-tree_snkfrm/mailform.html

詳細: http://e-tree.jp/event.html#0329


タイトル4月8日(日)「Present Tree in ひろの」交流イベントバスツアー参加者募集
記事No3771   [関連記事]
投稿日: 2018/03/09(Fri) 16:43
投稿者認定NPO法人環境リレーションズ研究所   <>
参照先http://www.presenttree.jp/tour/hirono2018/hirono2018.html
今年3月11日で、東日本大震災発災から7年。福島県浜通りに位置する双葉郡広野町では、復興に向けた様々な取り組みが、広野町民と隣接するいわき市の市民、首都圏の皆さまの手で着々と進められています。
Present Treeでは、広野町と都市部の皆さまとが交流していただく機会として、2016年から広野町へのツアーを開催しています。
多くの皆さまと一緒に植えた防災緑地内のPresent Tree植栽地の苗木は、現在順調に生長をしています。苗木の里親の皆さまも、この機会に、苗木の様子を見に行きませんか?
今回のツアーは、原発事故後はじめての開催となる、130年程の歴史がある広野町の神事「浜下り神事」(通称たんたんぺろぺろ)の見学と応援を目的としています。また、昨年収穫したコットンの綿くり作業と、復興の歩みをご自身で体感していただく広野町と周辺地域(富岡町)の視察も行います。皆さまのご参加を、広野町の方々と共に心よりお待ちしております!

<集合場所&時間>
07:00  新宿駅西口 工学院大学前(中央通り沿い)
※Present Treeの横断幕をもったスタッフが待機しています。
※集合場所の地図は、お申込み確認メールにてお送りします。

<スケジュール>
07:10  新宿西口発
10:30  広野町着 〜 昨年秋収穫したコットンの綿くり作業
11:45  昼食
13:00  浜下り神事見学
14:30  広野町発 〜 富岡町「夜の森」地区視察
16:00  現地発
20:00頃 新宿駅西口着・解散

<参加費>
お一人様 3,500円(大人・子供同一料金)
※料金に含まれるもの:バス代、昼食代、現地受入れ費など
※3/26(月)以降に、旅行会社リボーン<エコツーリズム・ネットワーク>からお振込み案内が届きます

<お申込み方法>
専用お申込みフォームからお願いします(http://www.presenttree.jp/tour/hirono2018/hirono2018.html


タイトル4/7(土)「今知っておきたいカンボジアの話」
記事No3770   [関連記事]
投稿日: 2018/03/09(Fri) 13:36
投稿者NPO法人地球の木   <>
参照先http://e-tree.jp/event.html#0407
地球の木は設立当初から様々なプログラム支援でカンボジアに関わってきました。 現在は、カンボジアの女性が作ったクラフトの販売やレイプ・DV被害女性のシェルター支援をしています。

カンボジア社会はめまぐるしく変化しています。経済成長率6?7%、外国からの投資は増え都市部は建設ラッシュです。しかし、子どもに目を向ければ5才になる前に亡くなる子どもの数は2015年から2016年にかけて増え、乳幼児の3割は発育不良です*。 若いお母さんたちの出稼ぎが増え、さらに悪化する可能性もあります。このような状況を改善するためにどのような協力ができるか、一緒に考えてみませんか。(* ユニセフの世界子供白書より)

長年、市民活動を通して、カンボジアにかかわってきた米倉雪子さんにお話をうかがいます。

■日時:4月7日(土) 13:30?15:30
■場所:なか区民活動センター研修室1
http://www.city.yokohama.lg.jp/naka/ncac/acsess.html
JR関内駅(南口)より徒歩7分
市営地下鉄関内駅(1番出口)より徒歩7分

■参加費:300円(コーヒー付き)
■講師:米倉雪子さん(昭和女子大学国際学部国際学科准教授)

■講師プロフィール:有機農業を普及するカンボジアNGO・CEDAC(カンボジア農業開発研修センター)と農家の生計改善と乳幼児の栄養/健康改善に協力中。カンボジア伝統絹絵絣ピダン・プロジェクト・チーム(PPT)結成(2003年)。カンボジア総選挙監視では日本政府選挙監視団の一員として参加した。(2003年、2008年)

■主催:特定非営利活動法人 地球の木
■お申込み:https://www.sslforms.net/ssl/e-tree_snkfrm/mailform.html


タイトル【イベント】3/25(日)中高生 春休み人権セミナー「私たちの未来×人権×生きづらさ」
記事No3769   [関連記事]
投稿日: 2018/03/08(Thu) 16:27
投稿者認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ   <>
参照先http://hrn.or.jp/news/13141/
【中高生 春休み人権セミナー】

私たちの未来×人権×生きづらさ
雨宮処凛氏×三浦まり氏×伊藤和子氏

*主に中高生向けですが、大人の方も参加できます。

#Me Too という言葉、聞いたことがありますか。世界中で女性たちが声をあげるムーブメント。考えてみれば、私たちだって「おかしいな」と思うことがある。生きづらさを感じることがある日常。でも、声をあげるには勇気がいる。バッシングされたらどうしよう? そんなもやもやを感じませんか。『社会に出たらどうなるのかな』そんな不安もあります。

生きづらい社会を変えるキーワードとなるのが「人権」です。そして、勇気をあげて声をあげたり、その声を応援する人が増えれば、社会は生きやすくなるはず。

女性差別や若者の貧困に取り組むスピーカーと一緒に、 女性にとっての人権問題、私たちに身近な人権問題について考えてみませんか?
たくさんの中高生のご参加をお待ちしております!

日時/2018年3月25日(日)14:00〜17:00(開場13:30)
会場/玉川聖学院 谷口ホール

(東京都世田谷区奥沢7-11-22)
東急東横線「自由が丘駅」より徒歩約6分
東急大井町線「九品仏駅」より徒歩約3分
アクセスはこちらから

【会費】  中高生 500円
関係者・保護者 1000円
大学生(参加費 1000円)
大人一般(参加費 1200円:出来るだけ小銭のご用意をお願いいたします)

【申込先】お申込みフォームにてお申込みください。

※フォームに記入できない場合にはメール( event@hrn.or.jp )にてお申込みください。件名に「3月25日中高生人権セミナー申込」と記入の上、お名前、ふりがな、連絡先(メールアドレス等)、あてはまるもの[中高生、関係者・保護者、大学生、大人一般]、どちらで当イベントをお知りになられたかをご記載ください。

【主催】認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ

【協力】玉川聖学院